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第6回「広友会カップ」の申込みと第15回「矢作川王」開催について

2017年08月11日 21:17  

第6回「広友会カップ」の申込みと第15回「矢作川王」開催について

こんばんは!

第6回「広友会カップ」の申込み締め切りが明日になりました。
まだ申し込まれていない方は、お申し込みをお願いいたします!
http://yahagiayu.boo-log.com/e410687.html

また、今年も「矢作川王」が開催されます(^^♪

お申込み、お問い合わせは天狗堂さんへお願いします。
http://tengudo.co.jp/?p=2786

なお、当日は「矢作川感謝祭」も開催されます!
https://yahagigawa-kansyasai.jimdo.com/
子どもも大人も矢作川を満喫しましょう!!

田平

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Posted by モニター釣師 │コメント(2)
この記事へのコメント
矢作川漁協で年釣り券を買いましたが失敗です。
矢作川漁協さま
オトリ買いに行き情報を聞くとブログに載っているからと言われて見たら更新回数の少なさに驚きました。
これで矢作川漁協の公式ホームページのひとコマって言えますかね。
たまの投稿はモニターの自慢話か告知です。
モニターの方に頼りすぎていませんか。


遠方からは来なくていいですよっていうことですかね。
釣果情報なくても川の水位や濁りだけでも知りたい気持ちをわかってほしいです。
Posted by 岐阜 三浦 at 2017年08月24日 07:49
三浦さま

漁協とモニターの両方に関わっている新見です。

モニターブログの更新回数の少なさ、申し訳ないです。
モニターのメンバーも忙しい年齢になってきて、なかなか川に出られなくなったというのも本音の一つです。

世代交代も必要ですが、アユ釣りをする次の世代が居ないという悩みもあります。

漁協としても、モニター以外の釣果情報について考えなければいけないでしょうね。

今夏はそれとは別に、8月に入ってから中・上流でゲリラ的な夕立が続いて増水ばかりで、竿を出せるチャンスがすごく少ないというツライ状況も重なっています。


水位や濁りについては漁協HPのトップページにあります。分かりにくいですが、国交省や豊田市のライブカメラと併せて何度も見て頂くと、だんだん分かってくるかと思います。

ライブカメラは洪水用のカメラですので、釣り場の水況は分かりにくいですが、

上流域は豊田市のライブカメラで「10.矢作川(小渡町)」を参考になさってください。水況がよく分かります。

中下流域については分かりにくいのですが、国交省のライブカメラで「広梅橋下流付近」「阿摺ダム付近」「川口やな付近」などをみると、水況が分かります。色も何となく分かると思います。

私がよく判断基準にしているのは「阿摺ダム付近」のゲート放流の量です。平水時はゲートは開いておらず、発電放流だけです。ゲートが1つ開いていたら、水は高いですが釣りはできると思います(場所にもよります)。ゲートが2つ開いていたら釣りは難しいです。

ときどきライブカメラを見るだけでは分かりにくいのですが、ちょくちょく見ていると分かるようになってくると思いますよ。
Posted by モニター釣師モニター釣師 at 2017年08月25日 09:16
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